お昼ご飯
またほとんど前日の夕食の残り物ですが、昨日のお昼ご飯です。
鯛の炊き込みご飯に糸三つ葉を混ぜておにぎりにしました。
糸三つ葉、刻んであったものをそのままざばっーと入れたので、
手前のなんて葉っぱが生えてるかのようになりましたが、
これはこれで結構私にはオオッ!と喜べる出来事でして。
手間を惜しまずもっと小さく刻むと馴染んでよかったですね。
奥のは、さつま揚げを甘辛く煮たものと、パターン化してる
ほうれん草の胡麻和えと肉入りきんぴらごぼうです。

あとは、この間食べたアンリシャルパンティエさんの新作ケーキ。
手前のは600円ちょっとするそうで、お~~~と思わず声がでる価格なんですが、
本当にどれも美味しかったです。
左側の奥のには、小さいプリンが何個かのっているんですが、それがかわいくって
なんだか嬉しくなりました。
アンリシャルパンティエのケーキ
追記は、メモ程度の鯛ご飯の材料と作り方です。
----鯛(たい)ご飯の材料と作り方----
■材料■
鯛の切り身:小さめのを2切れ(150g前後)、塩小さじ1/2、油揚げ1/2枚、お米2合、昆布だし2カップから調味料分(大さじ3)を除いたもの、調味料:酒大さじ1、醤油大さじ2(内あれば半分薄口醤油に)、+彩りに人参(油揚げと同じ大きさに切って)を入れても。
■作り方■
1.鯛の両面に塩をふり、20分程おいておく
2.お米をといだらざるにあげ、30分程おいておく
3.油揚げは油抜きして小さく(2cm×5mm程度)きっておく
4.鯛の表面の水気をキッチンペーパーなどで軽く抑えたら、皮目から約5分、裏返して約4分焼いて、皮と骨をとって軽くほぐしておく(焼き時間は調節を)
5.お釜にお米、昆布だし、調味料に一旦浸した油揚げ、調味料を加え、軽く混ぜたら、鯛を入れ、普通に炊いて出来上がり。よそったご飯に刻んだ三つ葉などを添えて。
だしをとる時間がなければ昆布(10×5cm位)は、ご飯と一緒に炊き込んでも。
その時は、調味料をいれ混ぜた後お米の上にのせて、その上に鯛をのせ、炊き上がったら昆布は取り出す。
テーマ:+おうちでごはん+
ジャンル:グルメ